出会い系サイトを使って100人斬り達成間近になって、思うこと

2018年になって、怒涛の即ハメラッシュをしておりました。

いやー心血とお金と時間を使いまくっただけあって、いい成果がありました!継続的な関係も期待できるとあって、良いスタートが切れましたね!とジョー太郎は話しております。

出会い系サイトといいつつも、ほぼハピメなわけですが、とうとうこの僕も100人斬り達成間近となりました!具体的にいうと、四捨五入で100人達成までこぎつけました。

1月後半にハピメとYYCに種をまき、良い子にメッセージ送りまくって、全員にいつもより時間を使いながら関係を作っていく。それが見事に花開き、2月はなんと1カ月で14人と会えちゃったのです!そのうち2人はどうもセフレになれそうな感じなので、成果としてはエクセレント!!なのではないでしょうか。

100人斬り達成間近になって、思うこと

昔、漠然と100人斬りってすごい大変だろうなぁと思っていたのですが、実際ここまで体験してみると、意外に簡単だったかな!という感想です。

どっかで、まっとうに付き合いを続けていくと生涯でセックスできる人数は平均10人程度みたいなコラムを読んだことがあるのですが、たしかに10人の壁は大きかった気がする。普通に(当たり前だが)彼女とだけセックスする人だと、交際期間とかもあるだろうから、1人あたりの平均期間が長くなりますよね。

なので、ジョー太郎もピュアだったころは10人がせいぜいだろうと思っていたのですが、出会い系サイトにハマり、即ハメの気軽さを知ってからは経験人数がウナギ上りになりました。

経験人数の多い少ないの良し悪しは別にして、とにかく数をこなしたいなら出会い系サイトを使うのが一番です。慣れてくると、あっけなく100人斬りは達成できちゃうんじゃなかろうか。

あと、「セックスに飽きたりしないかな」って思ってました。今思えばどうゆうことなの・・・ってかんじですが、いろんな人とセックスして当然嫌な経験もあるだろうから、セックスという行為自体に飽きることもあるのかなーみたいな。なんで当時そんな冷めた考えだったのかは謎ですが。

これも、大丈夫でした。さすがに、ノリでちょいブスな女の子と即したときとかは顔見ないように腰振ったりしましたが、セックス自体に飽きるということは絶対にないです。人間の3大欲求はまじ卍です。

とりあえず、もうちょっとで100人斬り。3月中に達成できるよう、ちょっとがんばってみちゃおうと思います。