出会い系サイトに課金するのに抵抗があるっていう意味がわかりません!(本気)

よく、「出会い系サイトでタダで出会えた!」とかネット上では見かけるけど、それは無いと断言できるジョー太郎です。

タダほど怖いものはない・・・とまでは思わないけど、そういったサイトは大体サクラだらけだし、万が一会えたとしても美人局や他悪徳サイト業者の可能性があるっちゃあるわけなのだ。

単にセクロスしたいだけならソープでお金を払えばいいわけだけど、ジョー太郎は「単価をできるだけ安くして、そこそこレベルの女の子とセックスできる」という点で出会い系サイトが優秀!と思っているわけなので、「タダ」で出会ってセックスすることに価値を見出してはおりません!キリッ

なので、大体毎月3,000円~5,000円を出会い系サイトに課金してポイントを買って、女の子とアポを取る。それ以外に場合によってはご飯をおごったりもするし、ホテルやネカフェなどの場所代もワリカンで払ったりするので、合計するとひと月だいたい4人くらいの女の子と出会ってセックスするのに30,000円使ってます。正直、必要経費(笑)だと思ってるのでそんなに痛くはない。いい年こいた大人ですし。

だけど、その3,000円を「怖い!」とか「高すぎ!」とかいってチャンスを逃している人を見ると、もったいねーなーと思います。

ジョー太郎から言わせてもらえば、ゲームアプリに3,000円課金するのと何が違うの?と。

ゲームアプリアカウントでTwitterフォローしあったりして、リアルで会って、セックスまで持っていくのにどれだけ労力使うのよ。しかも、そのゲームで強くなるために課金しまくるわけですよ。そこまでやってもヤレるかはわからないし、相手が未成年の可能性もあるというリスキーさ。

あと、フーゾクで万単位のお金を出して、1人の風俗嬢とビジネスライクなセックスするのってどうなのか。裏垢で悪口書かれていたり、お気にと比べられたりしたらイヤじゃないですか。ビョーキも正直、気になるし。

  • 出会い系に30,000円課金して、3~4人の素人とセックス。
  • ゲームアプリなどに課金して、上限なしに課金してもセックスはできない。
  • ソープ風俗に30,000円払って、1人のプロとセックス。※ただし、病気のリスクあり。

こう並べてみれば、一目瞭然。出会い系サイト使ってセックスするのがベストだとわかりますね!

サイトへの課金のしやすさも、出会い系アプリならiTuneカードやGooglePlayカードを使ってポイントを買えるので、家族などにもバレないという最強さ。

出会い系サイトを怖がる時代は終わりましたよ、おにーさん!