エロ系出会いSNSとかチャットツールは出会えないという風潮

一理ある。

こんこん。ジョー太郎です。
タイトル通り、ひと昔前にたくさんあった、エロ系出会い系サイトについて書こうと思うよ。

ジョー太郎も、公には婚活!といいつつセフレが欲しかったもんで、当時ネットでみかけた評価サイトに「セフレ募集はココ!」的なのがあったから、登録したことはある。

結果どうなったかというと、ちょっとマズいことになったのだ。

欲を出すと、えらいことになるという典型

まず、当時ハピメ一本で出会いを楽しんでいたのだが、思いのほか即が続いたもんで調子にのってしまったのが悪かったのかもしれない。割り切りで1度だけ会ってセクロスで満足すりゃーいいものを、欲が出てセフレがほしくなってしまったのだ。

ハピメは1度きり!ならばセフレ用で別サイトに登録しようと思い立って、バナー広告を律儀にクリックしてからセフレメインのサイトに登録。アドレスは当時出会い系専用につくっていたフリメ(ハピメとも共用)で、年齢認証までやった。

そしたらくるわくるわ!即ハメだのエロ写メだのわんさかきたもんで、イケる!と判断したジョー太郎はポイント購入しまくり、アポ取り付けまくり。花のタダマン生活を夢見たわけですが。

結局、一度も会えず

まぁお察しのとおり、一度も誰とも会うことはありませんでした。

ドタキャンに次ぐドタキャンで、わざわざコンビニ(定価!)でゴムも買い足したのに使う機会もなく。ようさく騙しサイトだと気づいた時には、サイトにつかった金額は5万は超えていたし、フリメもメールボックスが迷惑メールでパンパンになっていた。

それだけならまだしも、いつの間にか別のサイトへも登録されていたらしく、そっちからもメールがくるし、架空請求のメールまでくるのが悲惨だった。

結局フリメはつぶし、ハピメは新しいメールアドレスを登録して事なきを得たわけだが。ジョー太郎的にほんとに痛い結果となった。だけど、時間がたつにつれ怒りがふつふつと湧いて出て、こんなサイトを立ち上げてしまったんだから人生って不思議だよね!

まとめ

タイトルのとおりエロ系のサイトは基本出会えないと思ったほうが良い。なぜならば、中身はサクラしかいないどころか、架空請求のエサにされて大変不快な思いをさせられるからだ。

ハピメとかワイワイシーもエロ系女子がいて、一見怪しいと思うのだけどちゃんとやってみたら出会えるってわかるはず。